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工法施工例

SRC基礎工法

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【特許工法 SRC基礎工法】 砕石を敷き詰めることにより、地震などの振動に強く、また保温効果により一度温めた熱を逃がしません。冬暖かく、夏涼しい快適な空間が生まれます。 温水パイプの施工により基礎全体を温め、一度温めた熱は砕石で蓄熱し、エネルギーロスを抑えます。

断熱工法

  • 施工例写真5
  • 【ブローイング充填断熱工法】
    天井・壁に細かい断熱材を吹き込み充填。 ブローイングにより断熱材を充填することにより、隙間のない断熱材の施工が可能です。この工法は本場北海道で採用されているものと全く同様のものです。

  • 施工例写真6
  • 【現場発砲吹付け断熱材】
    高性能断熱材 アクアフォームの施工。 見た目は柔らかそうですが、時間が経つと硬化します。柱と柱の間がぎっちり断熱材で埋められます。

気密工法

  • 施工例写真7
  • 天井・壁に防湿フィルムを隙間無く張っています。このフィルムは0.2mmの厚さで、壁体内結露を防ぐとともに、高気密を実現。 結果は隙間相当面積1cm/㎡でした。
    世界で一番厳しいドイツの基準に適合しています。

断熱基礎(一体打ちコンクリート)工法

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  • 施工例写真10
  • 施工例写真9
  • 施工例写真12
  • 施工例写真13
  • 施工例写真11

従来の基礎断熱は通常の「ベタ基礎」を打ち、脱型してから断熱材を張り付けてい く工法でした。しかしこのやり方は工事日数が多くかかり、また工種も増える事か ら、多くの人工・手間を必要とし、費用も多くかかる工法でした。
弊社が導入したこの「基礎断熱工法」は、型枠に硬質系発泡断熱材を使用し、組み立 てることにより「従来の型枠+断熱施工」を同時に行え、人工(費用)を削減。また耐 圧版と立ち上がりを一体的に打設できますので、構造的弱点となる 「コールドジョイント」部分を無くすことができ、頑強な基礎を作り上げることが出来 ます。
この断熱型枠は工場で寸分の狂いもなく製作、防蟻処理対策も完全に行われた後現 場に搬入されます。無駄のないECO工法として着目しています。

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